お客様の注文ページ
来店したお客様
テーブルのQRを読むだけ。アプリのインストールも会員登録も要りません。写真つきメニューから選んで、そのまま注文できます。日本語・英語・中国語に対応。


ホールが埋まると注文を取りに行けない。呼ばれても気づけない。忙しい日ほど機会を落としています。
タブレットやハンディを人数分そろえると数十万円。試したいだけなのに、決断が大きすぎます。
何が、いつ、どれだけ売れたのか。仕込みの量も値付けも、結局は勘に頼ることになります。
お客様が注文した瞬間から会計が終わるまで、同じ1件の注文を全員が同じ状態で見ています。伝え漏れも二重発注も起きません。
来店したお客様
テーブルのQRを読むだけ。アプリのインストールも会員登録も要りません。写真つきメニューから選んで、そのまま注文できます。日本語・英語・中国語に対応。

キッチンスタッフ
新規・調理中・提供待ちを3列で表示。10分で琥珀、20分で赤に変わるので、遅れているテーブルがひと目でわかります。アレルギーの備考もカードに出ます。

オーナー・店長
同じテーブルの追加注文は自動で1枚の伝票に。会計できなかった場合も理由を残して締められるので、売上が実態からズレません。

オーナー
日別の売上、人気メニュー、混み合う時間帯が自動でたまります。毎週それをAIが読んで、仕込みの量や品切れの傾向を日本語で指摘します。

訪問設置も、機器の納品待ちもありません。登録した瞬間に、サンプルメニューとテーブルQRが入った状態の店舗ができます。
メールアドレスだけ。その場で店舗ページができます。
写真・価格・在庫数を入れるだけ。
テーブルごとの永久QRを印刷して貼ります。
注文が厨房に届き、伝票が自動でたまります。
このQRをスマートフォンで読むと、お客様が実際に見る注文画面がそのまま開きます。試しに注文すると、厨房ディスプレイに数秒で届きます。両方その場で確認できます。
デモ店舗の注文は毎日リセットされます。ご自由にお試しください。
お客様のスマートフォンが注文端末になるので、タブレットもハンディも購入する必要がありません。価格はこのページに書いてある金額がすべてです。
ありません。QRを読むとブラウザで注文画面が開きます。会員登録も不要です。「アプリを入れてください」とお願いした時点で、多くのお客様は諦めてしまいます。
必要ありません。注文はお客様ご自身のスマートフォンで行います。厨房側は、お店にすでにあるタブレットやパソコン、使っていないスマートフォンでもかまいません。
お客様側は携帯回線で動くので、店内Wi-Fiは不要です。厨房ディスプレイを置く端末だけ、インターネットにつながっていれば動きます。
登録は数分です。サンプルメニューとテーブルQRが最初から入った状態で店舗ができるので、メニューを差し替えてQRを印刷すれば、その日の営業から使えます。
日本語だけ入力していただければ、英語と中国語はAIが作ります。唐揚げを fried chicken とせず Karaage (Japanese fried chicken) と書くなど、料理の呼び名を残す翻訳です。もちろん後から手直しできます。
いつでも解約できます。初期費用も解約金もありません。合わなかったときに損をしない形にしてあります。