来店したお客様
お客様の注文ページ
テーブルのQRを読むだけ。アプリのインストールも会員登録も要りません。写真つきメニューから選んで、そのまま注文できます。日本語・英語・中国語・韓国語・ベトナム語・タイ語など7言語に対応し、お客様がご自分で切り替えられます。

ホールが埋まると注文を取りに行けない。呼ばれても気づけない。忙しい日ほど機会を落としています。
指さしと翻訳アプリで一組に時間を取られ、その間ほかのテーブルが止まります。おすすめの一品は説明しきれず、結局いちばん無難なものが選ばれます。
タブレットやハンディを人数分そろえると数十万円。試したいだけなのに、決断が大きすぎます。
何が、いつ、どれだけ売れたのか。仕込みの量も値付けも、結局は勘に頼ることになります。
前年比 +15.8%、過去最高
旅行支出22.9万円の21.9%
中国910万人・台湾676万人
いちばん多いのは韓国からのお客様で、中国・台湾がそれに続きます。PIQUは同じ1枚のQRから、日本語・英語・中国語・韓国語・ベトナム語・タイ語など7言語のメニューを出します。国ごとに紙を刷り分ける必要も、QRを貼り替える必要もありません。
出典:日本政府観光局(JNTO)「訪日外客数」、観光庁「インバウンド消費動向調査」いずれも2025年。
特別な機器は一台も増えません。増えるのは、テーブルに置く小さなカードだけです。

お客様の手元、厨房の中、閉店後のカウンター。同じ1件の注文が3つの場所を通っていきます。



お客様が注文した瞬間から会計が終わるまで、同じ1件の注文を全員が同じ状態で見ています。口頭の伝え漏れや聞き間違いが減ります。
来店したお客様
テーブルのQRを読むだけ。アプリのインストールも会員登録も要りません。写真つきメニューから選んで、そのまま注文できます。日本語・英語・中国語・韓国語・ベトナム語・タイ語など7言語に対応し、お客様がご自分で切り替えられます。

キッチンスタッフ
新規・調理中・提供待ちを3列で表示。10分で琥珀、20分で赤に変わるので、遅れているテーブルがひと目でわかります。アレルギーの備考もカードに出ます。

オーナー・店長
同じテーブルの追加注文は自動で1枚の伝票に。会計できなかった場合も理由を残して締められるので、売上が実態からズレません。

オーナー
日別の売上、人気メニュー、混み合う時間帯が自動でたまります。ボタンひとつで、直近1週間の数字をAIが読み、仕込みの量や売れ筋の傾向を日本語でまとめます。

このQRをスマートフォンで読むと、お客様が実際に見る注文画面がそのまま開きます。試しに注文すると、厨房ディスプレイに数秒で届きます。両方その場で確認できます。
デモ店舗の注文は毎日リセットされます。ご自由にお試しください。
無料プランでも、QR注文・厨房ディスプレイ・伝票に件数の上限はありません。営業そのものを止める制限はかけていません。
フリー
まず試したい店
0円
/ 月(税込)
プロ
毎日きちんと回している店
¥2,980
/ 月(税込) ・ 1店舗あたり
初期費用 0円 ・ クレジットカードの登録なしで試せます ・ プランはいつでも変更・解約できます。解約金はありません。
導入は、その日のうちに。
店名・メールアドレス・パスワードを入れ、メールに届く確認コードを入力すると店舗ページができます。
写真・価格・在庫数を入れるだけ。
テーブルごとのQRを印刷して貼ります。作り直さない限り、そのまま使い続けられます。
注文が厨房に届き、伝票が自動でたまります。
ありません。QRを読むとブラウザで注文画面が開きます。会員登録も不要です。「アプリを入れてください」とお願いした時点で、多くのお客様は諦めてしまいます。
必要ありません。注文はお客様ご自身のスマートフォンで行います。厨房側は、お店にすでにあるタブレットやパソコン、使っていないスマートフォンでもかまいません。
お客様側は携帯回線で動くので、店内Wi-Fiは不要です。厨房ディスプレイを置く端末だけ、インターネットにつながっていれば動きます。
登録は数分です。サンプルメニューとテーブルQRが最初から入った状態で店舗ができるので、メニューを差し替えてQRを印刷すれば、その日の営業から使えます。
日本語だけ入力していただければ、英語・中国語・韓国語・ベトナム語・タイ語はAIが作ります(プロプランの機能です)。唐揚げを fried chicken とせず Karaage (Japanese fried chicken) と書くなど、料理の呼び名を残す翻訳です。もちろん後から手直しできます。フリープランでは、他言語の名前をご自分で入力していただく形になります。
いつでも解約できます。初期費用も解約金もありません。合わなかったときに損をしない形にしてあります。